今年中(笑

 昨年中にリオソウル一式を揃える筈だった…
 が、未だに出来ていないという体たらく。せっかく実家にいるんだから弟にしこたま手伝わせようとしたらHRが未だに4だったという。これ無理なんじゃねなんて思いつつソロでやってたんだけどやっぱ無理だった。
 レウス亜種はティガレックスに比べると特に絶望感でいっぱいの相手ではないし、ヘビィでも普通に狩れる。ただ非常にタフでライトだとどうしても40分くらい掛かってしまう。ヘビィだともう少し早いんだけれど、とある攻撃が安定して避けられないので戦闘の展開によっては三乙も…
 とある攻撃ってのは足を使った毒付加攻撃。何種類かあるんだけれど、普通にレイアもやってくるような攻撃の後着地するやつとか、浮いたまま足で攻撃するだけのやつとかは特に怖くなくて、横回避で安定する。ただレウス亜種は徐に高度を上げてから狙いを定めて、足攻撃をして元の位置まで戻るっていうパターンがあって、これがちょっと信じられないくらいのホーミング性能で、どう足掻いても避けられない。イメージとしては、自分とレウスがゴム紐で繋がっているような感じ。即武器をしまってダッシュしても絶対に外れない。どんなにエリア内で遠いところにいても狙われると確実に当てられ、当てたら元の位置まで一気に戻っていく。
 あんまりにも理不尽な攻撃で、現状避ける方法が思いつかないので、武器をしまって緊急回避をするしかない。幸い予備動作が大きい攻撃なので、やってくることはすぐに分かるんだけれど、ヘビィボウガンだと若干運要素が絡んでくる。レウスは規定の高さまで浮上してからこちらに狙いを定めるため転回する。転回速度は一定でかなりゆっくりなので、レウスが上昇したときの向きからどれだけ転回するかによって随分とこちらの持ち時間が変わってくる。で、正面に近い位置取りだと転回も短いのでヘビィボウガンだと緊急回避が間に合わないことがあるというわけ。尚転回後の攻撃は速度じゃなくて時間が一定なのでどれだけ離れていても無駄です。レウスしね!
 そういうわけでバイティングブラストだと精神衛生上良くないので蜂巣リボルヴァルカンでちまちま削る作戦。ライトだと余程の事故でも無い限り死ぬことは無いので、意外と大鬼ヶ島で榴弾を打ち込みまくる方が早いのかもしれない。ただ大鬼ヶ島は金が掛かるんだよなぁ…。深刻なハチミツ不足のせいでニトロダケを生産する余裕も無いし、どうしたもんですかね。

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