クシャルダオラ君には酷い仕打ちをしてしまったと思っている

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ずーん

ポーチ中身

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あっ(察し

テオ・テスカトルとラージャンに関しては自分なりの攻略法を見つけました。

まずテオ・テスカトルですが、とにもかくにも横へ横へ回って後ろ足を撃つべし撃つべし。それだけ。前方向にいるとブレスの範囲が馬鹿みたいに広いので回避が困難、しかも炎をまとっているときは前足よりも前側へ攻撃が通らないのでダメージ効率も最悪というダメダメ状態に。こういう泥臭い戦法を使うときは蜂巣リボルヴァルカンに限ります。一度目集会所は撃退に終わりましたが村では討伐までこぎ着けました。なお回避は特に先に行ったような行動をしていれば難しくないので普通にリオソウル一式で大丈夫。ただ正直イラッとする戦い方をしてくるのであんまりやりたくない。

ラージャンは連続パンチを安定して回避するためナルガ装備。あれさえ安定すればあと怖いのはブレスだけ。このブレス結構な威力、というか食らって生き残ったことがただ一度しか無かったりする。そのくらい痛い上にとある理由で非常に避けにくい、というか自分から当たりに行ってしまうようなパターンがある。そのまま正面にブレスを放つ場合は横回避すれば問題ないのだけれど、もう一つの真上を向いてから即座に向きを変えてブレスを放ってくるパターン、これが厄介。向きを決めてから放つまでタイムラグが全くないので、ラージャンが上を向いている間(つまりまだ撃つ方向がこちらに分かっていないとき)に回避しないと間に合わない。これ、狙いが自分だと当然避けられるんだけれど、狙いがオトモの場合で不運にも自分の回避行動を取った先がオトモとラージャンの線分上にあった場合は、避けるために回避行動を取ったはずなのに自分から当たりに行ってしまっているという残念な状況に陥る。二度ラージャンと戦って、4回乙っているけれど内2回はこれが原因。ラージャンに関してはオトモを連れて行かない方が狙いが自分に定まって安定するのかもしれない。

で、最後に残ったクシャルダオラ。隙が無いわテオ・テスカトルみたいに顔周辺に攻撃が通らないわ風圧で執拗にこちらの動きを止めてはハメてくるわで「攻略もクソもねぇ!」状態になってしまい、大鬼ヶ島と大量の徹甲榴弾、拡散弾でゴリ押しをするというハンターとしてどうなのとか思わなくもない行動に出てしまったわけで。まぁ勝てば正義ですし徹甲榴弾や拡散弾のような隙の大きな弾がなんとか通せるくらいの待機時間があるモンスなので、これはこれで攻略かなとか言う気がしなくもない。ただお気づきの通り安定供給の出来ない調合素材を使っているので、常用出来ないと言う点ではやっぱりダメな戦術ですな。ただ徹甲榴弾や拡散弾を撃ち込んでみて分かったんですが、こいつ怯み耐性はかなり低そう。

ちなみに、撃ち込んだのは殆ど徹甲榴弾と拡散弾だけで、Lv.2拡散弾についてはまだ調合素材数に余裕がありました。Lv.1拡散弾の調合素材は持ち込み忘れただけなのです(馬鹿

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