訂正とかメモとか

前回記事の訂正と、Win8.1タスクバー透過に関するメモ、それとチルトホイールに関するメモ

一行目って一目で内容分かる方が良いよねってことで。前に、タスクバーが不透過のままになってしまって直し方わかんねーよクソ、なんて話を書いた気がしたのだけれど記事が見つからなかったので、出来るだけ前の情報を探しやすいように。

一つ目、VirtuMVPのこと。VirtuMVP関連のプロセスは無いなんて言ったけど嘘だった。普通にあった。ただ自分が過去に見たメモリリーク(?)してたプロセスはコンパネのだったと思うから多分問題ない。

二つ目、Win8.1のタスクバーが不透過のままになっていた問題。透過を無効にしたり有効にしたりするソフトを使っても一時的にしか変わらなかったりで、どうしたもんかと思っていたのだけれど、実はClassicStartMenuの設定項目にタスクバーを透過させるか否かの項目があって、それのせいで不透過固定になってたらしい。てっきりスタートメニューの設定項目しかないものだと思い込んでたから、これは盲点だった。

三つ目、チルトホイールの使用についてのメモ。CyborgのR.A.Tマウスには横ホイールが付いていて、これが横スクロールに便利、な筈だったんだけれど、キープログラミングで横ホイールをチルトホイールの動作にすることはできないらしい。しまいには別のマウスを同時に繋いで、そのマウスのチルトホイール入力を記録しようとしたけれどそれも無理だった。なんてこった!

そこで裏技的方法。キーマクロでShift→ホイール→Shift離、みたいなのを組むと、Shift押しながらホイールを回しているような入力になる。ここでSoftTiltって常駐ソフトを導入して、Shift+ホイールをチルトホイール動作に変換してもらうと、横ホイールでチルトホイール動作が出来るようになる。回りくどいけれど、エクセルの操作なんか本当に感動モノなのでおすすめ。普通のチルト動作と違ってホイールなので回るのが早いから、チルト動作スピードは最小で大丈夫。もう他のマウスには戻れない。

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